「アビル伝説」 第3回キャラクター人気投票結果発表 <前半>

「ちなみに11位から20位までの票数はこんな感じよ♪

  

順位 名前 票数
11位 アビルの妄想バラモス♀ 28
12位 戦士ランラン 26
12位 聖双生児ミルフィーユ 26
14位 アビルたちの船 25
15位 聖双生児メルヴェーユ 24
16位 竜の女王 23
17位 賢者ガーファンクル 19
17位 アビルの母 19
19位 不死鳥ラーミア 17
20位 はぐれメタル 12
次点 ランランの船 9

  

「何て言うか ほぼダンゴ状態?

「ちなみに応募総数は2144通で 前回の2066通を上回ったわ!

やっぱり私がトップページで盛大にアピールしたおかげね♪

  

  

「いやいや コレどう見てもアピールしてるのはミザリィさんですよね?

てか ルイーダさん まともに映ってないし。

「これだからボーヤは! 全身くまなく映っているのはどっち? 私でしょ?

それに対してどう? ミザ何とかさんは上半身しか仕事してないじゃない!

下半身なんてアレよ? 足の裏でもう片方の足のくるぶしを掻いてるのよ!?

がんばったのは私! だから私の方がアピールしたということなの!!

「その理屈だと例え豆粒サイズだったとしても勝ちになるんじゃ…?

あと ミザリィさんに八つ当たりするのはやめて下さい。

「勇者様 私はミザリィさんという方を存じ上げないのですが

私が遊び人の修行をしている間に皆さんがお会いになった方なのですか?

「そういえば私も知らないわね。

「あ… え〜っと それは…

そ それより発表を進めないと! ルイーダさん!

「ハイ それじゃ下位キャラクターへのコメントをいくつか見ていくわよ♪

 

「ランランの船、それは浪漫」(男性・40歳以上)

「アビル達の船に対抗できるのはお前だけだ!!」(男性・10代)

  

「残念ながら アビル君たちの船には負けちゃったけどね。

やっぱり出番の多さかしら?

「ランランさんの船にはお世話になったな〜。

一人で操舵するの大変だったけど。

 

「ラーミアさんの性格好きです。付き合ってください!!(オイ。)」(女性・20代)

「一家に一匹欲しいですね(移動手段ではなく愛でるために)。いたら癒されますね。」(女性・20代)

「フカフカ羽毛でしかもツンデレの素質ありなんて…可愛すぎる。」(女性・20代)

「無言で助けてくれるクールなとこがサイコーです(男性・20代)

  

「………。

「失礼なヤツだな。せめて嬉しそうに鳴くとかできないのか?

『クエーッ!』とか 『クポーッ!』とか!

「いい女は目で語るものよ♪ ねぇ ラーミアちゃん?

「べしゃり暮らしのルイーダさんが言っても説得力ないですよ。

それにラーミアは目も閉じっぱなしだしね♪

「………。

「ぐあっ!? コ コラ! いきなり突っつくな!!

お前のバカでかいくちばしは立派な凶器 いや兵器なんだぞ!

はうおっ!? け ケツの穴だけはやめて…ッ!

 

「ふつうにアビルよりもガー君を応援してる自分がいた」(女性・10代)

「ガーくんの優等生に見えて、実は天然ボケっぽいところがいい!」(女性・20代)

「ガーくんの独り言の大きさは世界一!!バカという一言で怒る一面もよかった!」(男性・10代)

「独り言じゃない!父さんと話してるんだ・・・たぶん」(男性・10代)

「バラモス戦では助けに来てくれるものと・・・がっくし・・・」(男性・20代)

  

「勇者になれなかった私なんかを応援してくれる人がこんなに…。

や やったよ 父さん……ッ!!

「また独り言を…。こっち向いてしゃべってくれよ ガー君!

「もし あの時アビル君がガー君に負けていたとしても

カエラちゃんの日々の仕事(ツッコミ)の量は減らなかったんじゃない?

「そ そうなのかしら…?

「ま イケメンだから 私はオールOKだけど♪

 

「ルーラの一件がツボって忘れられないwww」(男性・20代)

「嫉妬する船かぁいいよ」(男性・10代)

「君の事は忘れない…!」(男性・20代)

  

「…あれ? そういや僕たちの船ってラーミアが復活してからは

レイアムランドに置きっぱなしだ! 取りに行かないと!

「そんなことしなくてもルーラを唱えれば文字通り飛んでくるわよ。

 

「恥ずかしがっているときの顔とかランランて名前がスッゲー可愛い!!」(男性・10代)

「サーヤと一緒に風呂シーン希望」(男性・20代)

  

「風呂か…。たまには裸の付き合いもいいものだし一緒に入るか。

安心しろ。大事な部分はディフェンスに定評のある湯気が隠してくれる。

「ラ ランランさん! そういう問題ではありませんわ!

ひ 人前でなければ ご一緒に…。

「どうして『アビルとサーヤと一緒に〜』って書かなかったんだ!?

「アビル君はともかく私を除外するなんて もったいないことしちゃって!

「見せたいの? ルイーダさん。

 

「ローブっ娘・・・アリだ(爆)」(男性・10代)

「このバラモっさんがラスボスならテンション上がります」(男性・10代)

「アビルの妄想で萌えるなんて・・悔しい//でも・・」(男性・10代)

  

「みんなありがとモス! バラモっちゃんもテンション上がったモス!

「アラアラ なぜかハンバーガーが食べたくなってきたわ〜♪

「ていうか このコ 妄想なのよね? 船や山もあるし今更かもだけど

こういう存在しないモノまでキャラとしてカウントしちゃっていいの?

…ああ でも それを言ったら私たちも しょせんは妄想の…

「ルイーダさんストップ! 世界が崩壊する! !

「ちなみに6位から10位までの票数はこんな感じよ♪

  

順位 名前 票数
06位 魔王バラモス 51
07位 商人チャラ 49
07位 ルイーダ 49
09位 ネクロゴンドの火山 40
10位 遊び人ブー 34

  

「いや〜 ルイーダさん今回は本当に残念でs

「ハイハイ とっととコメント見ていくわよ!

 

「これほどカッコイイ遊び人はそうはいません。」(男性・30代)

「プーさんは男のなかの漢!」(男性・20代)

「『元』賢者の格好をお願いします!」(男性・20代)

「賢者の姿が見てみたいです!」(男性・10代)

  

「賢者時代の格好か…。感謝のしるしにちょっとだけ…。

(キュポン!)

「どうなんだぜ? イケメンなんだぜ?

「鼻だけイケメンでも逆にキモイよ!!

「なんてな♪ こいつも付け鼻なんだぜ。

 

「ゴゴゴ/^o^\ゴゴゴ」(男性・秘密)

「火山が欄にあった時点で入れるしか無いでしょ!」(男性・20代)

「まさかあの、タイミングで、出るとは、思わなっかた。」(男性・10代)

「意外と重役」(男性・10代)

  

「僕がガー君に勝てたのは あいつのおかげだよ…。

「火山を『あいつ』って…。まるで戦友のことを語るかのように…。

 

「名前がルイージに似てるからルイーダに入れます。」(男性・10代)

「DQ9のルイーダさんはなかなかよいですね」(男性・20代)

「1票も入ってないと可哀想なのでコメント付きで投票します」(男性・10代)

「(第一回と二回の)人気投票の後だからさらに順位がのびてるはずですよねw」(男性・10代)

「年増キャラの需要もきっとあるはず!」(男性・20代)

  

「いや〜 みんなの期待に応えられなくてゴメンね〜♪

でも脇役としては十分な順位だし ヘコんでなんかいないわ! アハッ☆

「だけど 涙が出ちゃう…。女の子だもん…。

「涙が出るのはコメントの内容が意外とキツいからだったりして。

てか 『女の子』はそんな古いネタをチョイスしないですよ。

「女の子だもん…。17歳だもん…。

登場人物紹介にだってそう書いてあるもん。

「あれは真実を闇の衣で覆い隠してるじゃないですか!

まぁ 光の玉(Ctrl+A)を使えば一発で…

「ハイハイ 次いってみよ〜♪

 

「腹黒い大人の女・・いいですね!」(男性・20代)

「けちだけどなんだかんだいって実は良い人!」(女性・10代)

「実は純・・・最高じゃないか」(男性・20代)

「いくら合法ロリとはいえ、胸のサイズがハヤミ以下の設定には全俺が泣いた」(男性・20代)

  

「身長とか胸のサイズの好みは千差万別なんだし気にしてないわ。

どんなタイプにも需要というものは存在するんだしね。

肝心なのは金と知恵とコネをフル活用した狡猾なプロデュース!

そして何よりもタイミングを逃さないことよッ!

「よっ! こども店長 いや こども社長!

「誰が子供よ!! 私は22歳! オトナなレディなのよ!

子供扱いするヤツは例え石油王だろうと許さないんだからねッ!

「でも 『こども社長』か…。うん いいわね。そのアイディアいただきッ!

「どんなときも商売のことを忘れない。商売人の鑑ね〜。

年下だけど尊敬するわ。うんうん♪

「アンタ さっき自分は17歳だって言ったばかりじゃないか!

 

「ちょっとまぬけだけど強い魔王バラモスに一票。」(男性・10代)

「こんなに魔王っぽくない魔王は久しぶりですwww」(男性・20代)

「魔王の癖に所々お茶目な所が好き」(男性・10代)

「なかなか愛すべきボスだったと思いますw」(女性・10代)

「『心は痛い』と言う台詞にやられました。」(男性・10代)

「自己管理のできない中間管理職って言うのが、自分にかぶって…。」(男性・40歳以上)

  

「クハハハハハハ! ワシの人気も大したもんじゃのう!

わざわざ地上まで出向してきた甲斐があったというものじゃ!

自分の口に合う人間がいる国にしか興味を持たないやまたのおろちや

命令を理解するのに数時間かかるボストロールの面倒はアレじゃったが。

「モンスターの世界でも管理職は大変なのね〜。

バラモっさん よかったら私の店に愚痴でも吐きに来なさいな♪

「客の選り好みをしない姿勢は立派ですけど

さすがにモンスターは出入り禁止にした方がいいですって!

「といったところで前半終了♪

後半はいよいよ上位キャラクターの発表よ〜♪

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