「アビル伝説」 キャラクター人気投票結果発表

ルイーダ「ちなみに11位以下の票数はこんな感じよ♪」

  

順位 名前 票数
11位 スライム 8
12位 イシスの子供たち 5
13位 ダーマの老人の孫娘 4
14位 ルイーダ 3
14位 キャットフライ 3
16位 イシス女王 2
16位 アビルの母 2
16位 盗賊バコタ 2
16位 ノアニールの眠る少女 2
20位 アッサラームの商人 1
20位 じんめんちょう 1
20位 ホビットのノルド 1
20位 カザーブの偉大な武闘家(霊) 1
20位 アビルにびびるエルフ 1
20位 バブルスライム 1
20位 おおありくい 1
20位 おおがらす 1
20位 黒こしょう屋の主人 1
20位 グプタ 1
20位 ナジミの塔の宿屋 1
20位 ポルトガの剣士カルロス 1
20位 ミイラおとこ 1
20位 アリアハン王 1

  

アビル「何だかカオスなことになっているな〜。」

カエラ「モンスターはほとんど背景みたいなモンなのに。」

サーヤ「でも、スライムさんは可愛いから分かりますわ。私もペットにしたいです。」

ルイーダ「キャラ付けされているモンスターは14位のキャットフライくらいかしら。」

ルイーダこんなコメントがあったわよ♪」

  

「カエラのかわいい一面を見せたこのぬこに一票」

「ある意味最強!こいつが魔王でもおかしくない!?(←無理)」

  

カエラ「あっ、あの時はちょっと動揺しただけよ!

カエラまさかモンスターがあんなに可愛い…じゃなくてあんな芝居をするなんてね!」

アビル「あれ、そんなに可愛いかったか?(笑)」

  

ルイーダ「ちなみに5位から10位までの票数はこんな感じよ♪」

  

順位 名前 票数
05位 盗賊カンダタ 28
06位 ダーマの老人 13
07位 ロマリア王女 11
08位 遊び人ブー 10
08位 女戦士 10
10位 ぱふぱふお姉さん 9

  

アビル「最近登場したキャラは有利だったんじゃない?」

ルイーダ「そりゃまぁ過去の一発キャラに比べれば記憶に新しいからね。」

アビル「ぱふぱふお姉さんやロマリアのお姫様とはもっと絡みたかったな〜。」

ルイーダ「一発キャラにしとくには惜しい存在だったみたいね。」

  

「たとえ変態と呼ばれようともロマリア王女に投票するぜ。あそこでPTを見捨てなかったアビルは偉い。」

  

アビル「エライでしょー?エッヘン。ホントあの時は一日にしたこと後悔したよ。」

アビルせめて3日あれば王女とイイ思い出を作れたかもしれないのに…ッ!」

カエラ「珍しく好意を持たれたからって調子に乗ってんじゃないわよ。」

  

アビル「…にしてもカンダタのどこがいいんだろ?コイツこそ変態だよ?」

カンダタ「フン、嫉妬か…。」

ルイーダ「彼にはこんなコメントが届いているわよ。」

  

「カンダタのもっこりは誰にもまねできません(笑)」

「キモカッコイイにつきる!」

「いつか時代があのファッション追いつくと信じています。」

「もっこり!以上!!」

  

カンダタ「ワハハハハ!どうやらワシのもっこりパワーにやられてしまったようだな!」

アビル「それ覆面してるクセに!不潔ですわ!」

カンダタ「!!!………くっ(泣)」

カエラ「お願い…忘れてそのセリフ…(汗)」

サーヤ「私からもお願いしますわ…(汗)」

  

ルイーダ「ちなみに票数はこんな感じよ♪」

  

順位 名前 票数
01位 僧侶 サーヤ 227
02位 魔法使い カエラ 145
03位 武闘家 モコミチ 90
04位 勇者 アビル 57

  

アビル「サーヤさん、ブッチ切りじゃないですか!すごい人気ですよ!」

サーヤ「……ありがとうございます。でも、とてもハズかしいですわ。」

カエラ「そういうアビルもブッチ切りね。こんなにモコミチと差があるとはねー(笑)」

モコミチ「カ、カエラさん、そこには触れない方が…(汗)」

アビル「黙れモコミチ!お前に同情されたら余計みじめじゃないかッ!!」

モコミチ「す、すいません…。」

  

ルイーダ「アビル君へのコメントはこんなのがあったわ。」

  

「(いろんな意味で)我らがヒーロー、アビルくん。自分の性(サーガ)をも冒険する根性はすごい!」

「やっぱり主人公!」

「アビルかなーやっぱりこの人いないと、外から見れば面白いですむが…」

「主人公が1位じゃないのはかわいそうだから・・・」

「やっぱり、主人公なので・・・」

「遠くからそっと応援してあげたいキャラ。彼はいい人なので、もうちょっとラッキーなことあってもいいのに(笑)」

  

アビル「そ、そうだ!僕はヒーローなんだ!主人公なんだッ!!

アビルよーし、何だか元気が沸いてきたぞー!!ありがとう、みんな!」

カエラ「主人公なのに4位だったけどね。」

アビル「うう…。ションボリ…。」

  

ルイーダ「モコミチ君は割と女性からの票が多かったのよねー。」

アビル「な、何だってー!?」

  

「ピュアなあなたが好きです」

「もこみちの不遇っぷりが好きです。それでめげないところも。がんばれー!」

「ちょっと扱いが気の毒で好き。頑張れモコミチ。」

「もこみち可愛くて大好きです。」

「ドラクエ4こま1の雑用っぷりが好きです。モコミチファイト!!」

「やられキャラを応援するのが大好きなんです。モコミチかわゆい…」

「やっぱり、モコミチが好きでしかたないです…。」

  

アビル「こ…これは!!うお〜ッ!ますます許せんッ!!」

モコミチ「あの…『かわいい』というのは武闘家、いや男として良いことなのでしょうか?」

ルイーダ「あらあら、とてもイイコトだと思うわよ♪」

アビル「そうだモコミチ!欲張るんじゃないぞ!!」

モコミチ「い、いや、決してそういうワケでは…(汗)」

  

ルイーダ「カエラちゃんへのコメントはこんな感じよ。」

  

「カエラはかわいいです。ツンデレなところもかわいいです^^」

「ツンデレ可愛いよツンデレ」

「実際のところを言ってしまうと、ただ単に『性格のキツい子』なのですが… 脳内補正(ツンデレ変換)によって彼女は無敵になる!!!!」

  

カエラ「だからツンデレじゃないって言ってんでしょーがッ!」

アビル「もういいよ(笑)」

  

「普段は気が強いけど時々みせる女の子っぽいところが最高に可愛いですw」

「将来良き奥様&母になれそうです。ウェディングドレスも似合うかも?んで、その隣に自分を(強制終了)」

「え・・・?どうやってカエラさんの魅力とかカエラさんへの愛を150字以内で収めろと? ムリですよ〜だってカエラさんって"美人さん"だし、しっかり物だし、結構カワイイところあるし(←Lv39等)それに…(以降5時間語りつづける)」

「カエラおねえちゃんとけっこんしたいです」

「いっそカエラ嬢を連れ去ってしまいたい!(落ち着け) 地元の海の近くの結婚式場まで!!(落ち着けってば)」

  

カエラ「…何だか頭が痛くなってきたわ。私こんな目で見られていたのね。」

アビル「照れるなよー。ホントはうれしくてたまらないんだろ?だってツンデ・・・」

カエラ「メラミ!!」

アビル「ぎゃあッ!」

  

「かえらさんじゅうよんさい  ・・・14歳ィ!?」

「パーティ内最年少にして最強少女。大好きです。」

「一番年下なのに一番しっかりしてるところとかすきです」

  

カエラ「勇者がこんなんだから私がしっかりしないといけないのよ!もうッ!」

  

ルイーダ「サーヤちゃんへのコメントは溢れんばかりの愛を感じるわね♪」

  

「女僧侶の尻を執拗に撫で回したい。殺されて本望。」

「前掛けはずっと外しておいて下さい。」

「風呂シーン希望。超希望。」

「脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱げ脱がせ!」

  

サーヤ「キャー!!こ、ここ、怖いですわ…(泣)」

アビル「なんてヤツらだ!許せんッ!」

カエラ「アンタもヒトのこと言えないでしょーがッ!」

ルイーダ「あらあら、ごめんなさい。 間違えちゃったわ。こっちよ、こっち。」

  

「サーヤさんは俺の嫁」
「癒されたい人1。」

「サーヤさん最高ですな!! 私のパ−ティーにも欲しい」

「ここはサーヤさんでしょう。わが心のヒロインッ!!!」

「サーヤさん好きだーーーッ!」

「一番年上だけどかわいらしいサーヤさんに1票!」

「サーヤのおっとりした性格が、大大大好きです!!!!」

「清楚(多分)な感じがいいです」

「サーヤさんの天然なとことか好きなので・・・」

  

サーヤ「うう…、うれしいけどハズかしくてたまりませんわ…。顔が熱い…。」

アビル「ていうかサーヤさんは誰にも渡さないぞ!フンッ!」

カエラ「アンタのモノにもならないわよ。ねぇ、サーヤ?」

サーヤ「そ、そんなこと言われても…。また、ションボリされても困りますし…。」

アビル「僕がションボリするような答えだってことですねッ!うわ〜ん!(泣)」

サーヤ「いえ、あの、その…(汗)」

  

ルイーダ「…以上、『アビル伝説』キャラクター人気投票結果発表でした♪」

モコミチ「投票して下さった皆さん、本当にありがとうございました。

モコミチこれからも『アビル伝説』をよろしくお願い致します。ペコリ。」

アビル「って、お前がシメるのかよ!!」

  

「アビル伝説」キャラクター人気投票 第1位 僧侶 サーヤ

  

<<Prev  △TOP△  Next>>

SEO 掲示板 レンタルサーバー ブログ SEO